新築マンションのハウツー

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貯金が趣味でお金を遣うのがストレスに感じる私が3000万円(両親が2000万円出してくれました)の新築マンションを購入してしまいました。
もちろん趣味で蓄めた現金一括購入です。
独身の女性(結婚予定なし)で年収500万円。
ローンはありませんが、貯金が減ったことでショックが大きいです。
なんだか将来が不安になってきましたが、生活して行けますか?
堅いですね。
さすがです。
あなたなら大丈夫、と思いました。
もし、あなたが賃貸から引っ越してきたのであれば長い目で見れば得だと思いますし、どのエリアに買ったかわかりませんが、現在の不動産価格は買い得(底値ではないかもしれませんが、他の年と比較しても決して高くない)なので、もし将来何かあっても売ったり貸したりすることで利益を生み出すかもしれません。
かつ、500万で独身で、貯金が趣味なのであれば、将来の確実性は他の人に比べても圧倒的に高いと思います。
不景気ということもあり将来を考えるとネガティブになりますが、不安に思わず、「貯金の再スタート、また貯めるぞ」、って考えてください。

先輩の家に訪問する際のマナー先輩が新築マンションを購入し、ホームパーティを開いてくださいました。
そこに、同じ課の新人9人が招待されました。
私は「初めて訪問するお宅に裸足で上がるのはマナー違反」という考えがあったので、暑い日でしたが靴下を履いていきました。
しかし、9人中6人が裸足でした。
私の「裸足はマナー違反」という考えは一般的は常識ではないのでしょうか?
自分自身も親から教わったのか、テレビでみたのか、根拠はないですがなんとなく覚えていることなので自信がありません。
もし一般的な常識であるのなら、みんなの将来も考えて指摘しようと思っています。
皆様のご意見をお聞かせ下さい。
よろしくお願いいたします。

現在入居して半年の新築マンションに住んでいますが、入居時から水圧が低く、お風呂にお湯をためるのにすごく時間がかかります。
また、シャワーも出が悪いです。
オール電化で5Fですが、管理会社に言ったら、何か対応してもらえますか?
この手の質問は、みんな「水圧」が低いと思ってんだよね。
仮に水圧が低いなら、洗面所もキッチンもすべての水栓から「水」の出が悪いハズなんだけど?
浴室のシャワーとカランだけ思うような「流量」が得られないんでしょう?
オール電化の場合、お湯は貯湯槽のためられるから、お湯の側は最大でも圧力は1kg/cm2未満です。
水の側だと集合住宅の場合は3kg/cm2程度が普通です。
水だけを単独で出すと、そこそこの流量がありますが。
お湯だけ単独で出すと、そんなに強くは出ないよ。
シャワーとかカランからの吐出は水の圧力によるものなので、浴室の混合栓だけ水の出が少ないんじゃない?
混合栓の根元(たぶん壁から出てるタイプだろうから、壁から出てスグのところ)に流量調整がついてます。
水・お湯の側にそれぞれマイナスドライバーで調整できるようなツマミがあるハズです。
◎状のツマミがあって、中心部が流量調整のツマミです。
ドライバーで左に回すと、流量が増えます。
調子に乗って回しすぎると抜けて、水が噴出すよ(笑)この流量調整のツマミで、水とお湯も両方の出を増やしてみて。
それでダメなら再質問ね。
コレくらいは管理会社に泣きつかないで、自分でやんなよ。

就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。